ボンオフィス

ボンオフィス概要

 筑波大学ボンオフィスは2009年(平成21年)12月1日、ドイツ学術交流会ボン本部内に、筑波大学5番目の海外拠点として開設され、2014年(平成26年)9月29日より現在の建物で活動しています。この建物には、日本学術振興会ボン研究連絡センター、および大学共同利用機関法人・自然科学研究機構のオフィスが入っており、ドイツ・ヨーロッパにおける日本の学術研究機関の研究・教育交流拠点としての役割もめざしています。

ボンオフィスのミッション

 筑波大学ボンオフィスは、学術交流のための情報収集や各種イベント支援、優秀な留学生確保のための広報活動、本学への留学を希望する留学生の支援、本学からの研究者及び派遣留学生の支援等の業務を行うことで、ドイツ国内及び欧州地域との学術交流及び学生交流を推進し、欧州における筑波大学の認知度の向上と信頼醸成を目的としています。

オフィス・スタッフ紹介

  •  ボンオフィス運営管理者 : 相澤 啓一
  • ボンオフィス副運営管理者:上殿 明良
  •  ボンオフィス現地職員 : 西島 悠策
  • 国際室ボンオフィス担当事務職員 : 矢沢 仁美​