アルマトイオフィス

筑波大学アルマトイオフィスは、2014年(平成26年) 4月に、カザフスタン共和国アルマトイ市のカザフ国立大学内に開設されました。中央アジア地域のタシケントオフィスと同じく、アルマトイオフィスの目標は 本学と中央アジア地域の学生・研究者との交流や共同研究を促進し、学術論文をより普及させ、日本とカザフスタンにおいて両国の文化イベント、国際会議やシンポジウムを開催することに重きをおいています。

最新のニュースや情報は以下のページから:

2020年3月:第6回国際学生フォーラム開催

       2020年ロシア語研修を実施

2020年1月:筑波大学からの代表団がカザフ国立大学地理学部を訪問

      二ノ宮コーディネーターらがカザフスタンの学校を訪問

2019年12月:第二回世界教育フォーラムで二ノ宮コーディネーターが日本の教育を説明

2019年11月:二ノ宮コーディネーターが筑波大学の新総合科目「キャリアデザイン入門」で海外の仕事を紹介

2019年10月:カザフスタン日本留学フェア

      芸術の夜

      日本の大学関係者による筑波大学アルマトイオフィス訪問

      国際教育展示会2019

2019年9月:図書館情報エリア支援室事務職員海外研修

2019年8月:カザフスタン観光研修(世界遺産ツアー)

2017年7月:筑波大学からの代表団

      2017年2月に開催された中央アジア諸国日本研究カンファレンスの論文集が電子媒体で出版されました。

      

オフィス・スタッフ紹介

•  筑波大学アルマトイオフィス所長  : 小野正樹 
•  筑波大学アルマトイオフィス・コーディネーター  :  二ノ宮崇司
•  筑波大学アルマトイオフィス・コーディネーター : 小林ゆかり